僕がノースフェイスのシャトルデイパックを愛用する3つの理由

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今回は、僕の愛着品であるノースフェイスのシャトルデイパックを紹介・レビューしていきます。ビジネスでもプライベートでも使用することができ、デザイン性・機能性ともに抜群。ぜひ、皆さんもシャトルデイパックの魅力を詳しく知ってから、購入を検討してみてください。

ノースフェイス・シャトルデイパック

ビジネスシーンでも違和感なく使用できるデザインが好評の、【ノースフェイス・シャトルデイパック】。

高強度で高級感のある素材を採用し、服に合わせやすい薄手かつ背負い心地のよい立体的な成型ショルダーハーネスを装備しています。Macbookやタブレット、書類などの収納を意識した設計になっているため、中でゴチャゴチャになってしまう心配もありません。スーツ姿でも違和感なく合わせることができるため、ビジネスマンを中心に人気のバッグです。

シャトルデイパックの魅力

① 圧倒的な収納力

シャトルデイパックには、ポケットが大きく4つ付いています。背面のポケットには、パソコンの収納と、タブレットの収納、書類等の収納ができます。

僕は仕事用でMacBook Air 11インチを使用していますが、スッポリと収納することができます。

クッション性のあるパーテーションが施されているので、衝撃による故障の心配はありません。

背面ポケット

収納する場所にイラストが書いてあるのも、オシャレでGoodポイント。

 

真ん中の面には、普段は本や参考書などを入れています。旅行や出張時には、着替えやトラベルグッズの収納として使っています。思ったよりも容量があるので、2泊3日程度ならシャトルデイパック1つで出かけることができます。

真ん中ポケット

 

正面上部には、さらに収納ポケットが2つあり、ポケットWifiやPC用メガネ、充電器などを収納しています。正面下部には、使用頻度の低いモノなどを収納しています。

正面上ポケット

② 快適なショルダー性

背負い心地のよい立体的な成型ショルダーハーネスを採用しているため、背中にフィットして気持ちいい。パソコなど重量のあるモノが背面に収納されているので、背負った時にとても軽く感じます。また、持った時の安定感が高い2本のグラブハンドルが付いており、電車やバスの中で手に下げられるのもポイント。

ショルダー

③ スーツケースに装着が可能

背面にスリットが設けられているので、スーツケースに挿し込んで移動が可能です。移動が多い僕にとっては大きなポイントで、スーツケース1つで移動できるのは快適です。


出典:Yahoo!ショッピング

こんなデメリットも

① 防水加工がされていない

防水加工がされていない

ナイロン素材のため、特殊な防水加工がされていません。そのため大雨の時には、内部に水が侵食したなどの報告もされているので注意が必要です。

しかし心配は無用です。シャトルデイパック専用のレインカバーが販売されているので、浸水を防ぎたいという方は、こちらの購入を検討してみてください。

② チェストストラップがない

チェストストラップがついていない

チェストストラップは、バックパックがずり下がるのを防いだり、バッグの揺れを抑えて肩や腰に負担を防ぐ大事なものです。特に自転車通勤の方などは、チェストストラップは安全のためにも必須です。

対策として、市販のストラップが販売されていますので、気になる方は購入して取り付けましょう。

おすすめの商品タイプ

NM81602モデル

僕が持っているのがこのタイプ。容量が25Lで、重量が990g。ビジネス用や出張でも使いたいという方に最適のモデルです。Amazonが安いのでおすすめ(2017/04/01現在)

NM81603モデル

持ち物が少ないという方は、こちらのサイズがおすすめ。

上記のモデルと違うのは、真ん中のポケットが無いことです。

NM81601モデル

3Wayの多機能バッグのモデルもあります。

購入した感想

コイツに出会えて良かった!と思える程、今では愛着を持って使っています。

決して安い買い物ではないので購入前は悩みましたが、デザインがシンプルでかっこいい所、機能性が抜群であることから購入を決断しました。

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